【顔画像】セクハラのNHK紅白責任者は井上啓輔!2年連続有村架純起用で話題【50代男性職員とは?】

   

『毎日新聞』社が9月28日、

年末恒例の音楽イベント「紅白歌合戦」2016年と2017年度の責任者を務めたNHK制作局エンターテインメント番組部元部長の50代男性職員が、

同じくNHK局内の女性職員に対してセクハラ行為をはたらいたとして、今年の8月に停職3ヶ月の懲戒処分を科していたことを報じました。

2016年と2017年の紅白歌合戦といえば、紅組の司会者は2年連続で女優の有村架純が務めたことで話題となりましたが、一体このセクハラをした50代男性職員とは誰なのか?

この記事では、今回セクハラによる懲戒処分が発覚し、2016年と2017年に紅白歌合戦の責任者を務めたNHK制作局エンターテインメント番組部“元部長”なる人物を特定し、顔写真や素性などを紹介します。

【顔画像】セクハラをした50代の男性職員でNHK制作局エンターテインメント番組部元部長の顔写真がコチラ!

一応今回の『毎日新聞』によるセクハラニュース報道記事を引用しておきます。

紅白歌合戦の2016、17年の責任者を務めたNHK制作局エンターテインメント番組部元部長の50代の男性職員が、NHK局内の女性職員にセクハラ行為をしたとして今年8月、停職3カ月の懲戒処分を受けていたことが明らかになった。

男性職員は音楽番組などに長く携わっており、これまでに紅白歌合戦のチーフプロデューサーなどを歴任した。紅白歌合戦の出場者や司会者の選定に関わっていたという。

関係者によると、NHKは内部調査の結果、セクハラ行為があったと認定。今年6月に別の局に異動となった。男性職員は毎日新聞の取材に対し「広報を通してほしい」と答えた。

NHK広報局は「NHKは『ハラスメント防止規程』を定め、厳格に対応しています。セクハラに該当する行為があれば、内規に従って厳正に対処しています」とコメントしている。

引用元:毎日新聞

音楽番組などに長く携わり、これまで各年のNHK紅白歌合戦の要職を務めてきたという50代の男性職員

『毎日新聞』によると、女性職員へセクハラを行ったのは“NHK制作局エンターテインメント番組部元部長”とのことなので、

2016年から2017年にかけて、この“NHK制作局エンターテインメント番組部”を務めたのは、

井上啓輔

です。

顔写真もあります。ヒゲを随分と蓄えた方ですね。

2016年と2017年にNHK制作局エンターテインメント番組部を務めた井上啓輔

印象は、“古いテレビの時代に居そうなオッサンプロデューサー”という雰囲気。

居酒屋に行ったら過去の武勇伝とかを延々と3時間は語ってそうなタイプです。

「有村架純のLINE知ってっからね!」
「和田アキ子はマジで顔デカイわ」
「先月のギャラは〜円でしたぁ」

みたいな。。

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NHK制作局エンターテインメント番組部元部長で“セクハラ魔”井上啓輔が有村架純の司会起用についてコメント

今回、セクハラ魔の井上啓輔が性的嫌がらせを行ったのは同じNHKに勤務する女性職員ということですが、

巷では過去に何度も2年連続での紅白総合司会という大役をゲットした女優の有村架純への懐疑論や疑問などが噴出していました。

NHKでは近年、同局の大河ドラマでヒロインを演じた女優に紅白歌合戦の司会を任せる、といったような風潮がありましたが、

それを差し引いても有村架純の司会起用に非難と疑問が集まったのは、どうやら彼女の内向的なキャラクターで年末の大イベント特番のスムーズな司会進行ができるのか?

というような想いが視聴者にあったようです。

そこで、過去にこのセクハラ魔である井上啓輔が2年連続で紅白総合司会に有村架純を抜擢した理由や流れについて、コメントしていましたので、紹介します。

「有村架純さんは、2年連続2回目の紅組司会で、今年はNHK連続テレビ小説『ひよっこ』のヒロイン・谷田部みね子として、日本中に笑顔と夢を届けてくれた。紅組を力強く引っ張ってくれるだろう」 by 井上啓補

このコメントでお茶の間が納得してくれたかどうかは分かりませんが、もう2度と井上啓輔が紅白歌合戦の責任者やNHK制作局エンターテインメント番組部の部長を担当することは無いでしょうね。

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セクハラした井上啓輔に対する処罰が停職3ヶ月の懲戒処分では軽すぎる!

NHKで働く女性の為にも、今回のセクハラに対する処罰を停職3ヶ月という軽いものから、もっと重くする必要があると思うんですが、、、

報道によると、彼は今年6月にすでに別の局へ異動させられたようですが、その異動先の局にも勤務している女性職員は一定数居るはずなので、

異動だけでセクハラに対する処罰を十分なものだと考えないでほしいですね。

女性にとってもより良い働く環境を作っていく為にも、こうしたセクハラ行為をはたらく者には重い罰が与えられるよう祈りたいです。。

NHK制作局エンターテインメント番組部部長の矢島良氏がセクハラの“犯人”ではない理由

現在40代の矢島良氏は今回のセクハラの犯人ではない

一部で、現在NHK制作局のエンターテインメント番組部部長を務める矢島良氏をセクハラの犯人だとする風潮がありますが、

彼は現在46〜47歳であり、「50代男性職員」ではありません

以下、スポーツ報知記事引用

大みそかの「第68回NHK紅白歌合戦」(後7時15分)まで2週間を切った。制作統括を務める同局の矢島良氏(46)がこのほど取材に応じ、来年9月に引退する歌手の安室奈美恵(40)、連続テレビ小説「ひよっこ」の主題歌を担当した桑田佳祐(61)の出演を諦めておらず、今も交渉を続けていることを明かした。

引用元:スポーツ報知

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