【顔画像】日下部和博はオウム信者?動機がヤバイ【竹下通り車暴走事件】

   

2019年1月1日の未明、東京の原宿にある竹下通り日下部和博(くさかべ かずひろ)容疑者が車を140メートルも暴走させ、次々に通行人や歩行者をはねるという凄惨な自動車暴走事件が起きました

合計8人の一般の通行人が重軽傷を負う被害状況となり、その内の1名は意識不明の重体とのことで、逮捕された日下部和博(21)は上野駅でも暴走事件を引き起こすつもりだったとも供述。

どうやらこの日下部和博という男は、かつて1995年3月に東京の地下鉄に神経ガスのサリンを撒き散らした「地下鉄サリン事件」の首謀組織であるオウム真理教の信者ではないか、との見方が大半を占めているようです。

そこで、この記事では2019年の元日に原宿の竹下通りで140メートルも車を暴走させた日下部和博の最新の顔画像やプロフィール、大阪におけるオウム真理教信者だとされる理由、犯行後の供述、そして意識不明の重体となった19歳大学生の親族による事件後の容体のツイート証言なども紹介します。

原宿・竹下通りに出現した“暴走男”日下部和博容疑者の最新の顔画像

 

暴走事件現場となった原宿の竹下通り

日下部和博(くさかべ かずひろ)容疑者による竹下通りでの自動車暴走事件についてのネットニュースがこちら。

東京・渋谷区の竹下通りで男性8人が車に次々とはねられた事件で、逮捕された男が「上野でも事件を起こそうと思った」などと話していたことが分かりました。

住所・職業不詳の日下部和博容疑者(21)は1日午前0時10分ごろ、渋谷区神宮前の竹下通りで軽自動車を運転し、歩いていた東京・練馬区に住む男子大学生(19)をはねて殺害しようとした疑いが持たれています。

大学生は意識不明の重体で、他にも男性7人がはねられて重軽傷を負いました。その後の捜査関係者への取材で、日下部容疑者が「上野でも事件を起こそうと思った」などと供述していることが分かりました。取り調べに対して「殺そうと思い、通行人をはねた」などと容疑を認めています。

引用:テレ朝NEWS

そして、この凄惨な無差別事件を引き起こした犯人である日下部和博(21)の最新の顔画像と若い頃の写真、プロフィールは以下です。

日下部和博の現在の顔写真&アルバム画像&プロフィール

  • 名前:日下部和博(くさかべ かずひろ)
  • 年齢:21歳
  • 出身・実家:大阪府枚方市
  • 住所:大阪府寝屋川市
  • 職業:無職
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日下部和博容疑者の顔画像に対するネット・世間の反応

 

  • 目の奥にかなりの闇を感じる
  • サッカーボールみたいな顔で蹴りやすそう
  • 大阪の支部のオウム真理教信者って聞いたわ
  • 顔がオッサンすぎて21歳には見えない
  • オウム真理教の信者ってこんな顔なのか
  • 絶対に友達にはなれない顔

上にも紹介していますが、日下部和博にはオウム真理教の信者ではないか、との疑惑が浮上しており、その理由についても紹介します。

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竹下通りの“暴走男”日下部和博にオウム真理教信者説浮上! その理由とは?

 

事件の凄惨さを物語る事故現場

まず、オウム真理教”と言われてピンと来ない方は、以下の簡単なオウム真理教についての紹介をご覧ください。

オウム真理教(オウムしんりきょう、AUM Shinrikyo)は、かつて存在した日本の新興宗教団体であり、坂本弁護士一家殺害事件、松本サリン事件、地下鉄サリン事件など多くの残酷な事件(オウム真理教事件)を起こし、1996年1月には宗教法人としての法人格を失ったものの、その後も宗教団体としての活動を継続。

 

2000年2月には破産に伴い消滅すると、並行して新たな宗教団体アレフが設立され、教義や信者の一部が引き継がれた。アレフは後にAlephに改称され、また別の宗教団体ひかりの輪が分派した。

日本で最も有名な同時多発テロ事件である「地下鉄サリン事件」を引き起こしたオウム真理教は、その後の日本で“宗教”という言葉にネガティブな印象を残しただけでなく、政治と宗教を分離させなければならないという世論の育成に大きな影響を与えた宗教法人組織でもあります。

そして、今回 竹下通りで車を暴走させた日下部和博容疑者が、そんな危険思想なオウム真理教の信者だとされる理由は、彼が犯行後に次のような供述を残しているからなんです。

日下部和博の竹下通り暴走事件後の“ヤバイ供述”

どうして原宿の竹下通りで車を暴走させ、8人をはねたのかと問われた日下部和博容疑者は、

  • 殺そうと思い、通行人をはねた。オウムの死刑に対する報復でやった
  • (オウム真理教の受刑者への)死刑に対する報復であり、弁解することはありません

などと述べ、オウム真理教への忠誠心や、逮捕された受刑者の死刑判決に対する抗議の意思を表明しました

こうした背景により、日下部和博容疑者が、現在はアレフとの名称でひっそりと活動を続ける大阪でのオウム真理教の信者なのではないか、という見方がネット上を中心に巻き起こったようですね。

実際のところ、この日下部和博がオウム真理教(現アーレフ)の信者であるかという真相はまだ定かでないですが、オウム真理教(現アレフ)の信者以外で、元オウムの受刑者に対する死刑に反対・抗議する人間など存在しないでしょう。

では、オウム真理教信者説が濃厚である日下部和博によって竹下通りではねられ、意識不明の重体となった19歳の大学生はその後どうなったのか

 

 

竹下通りの車暴走事件で意識不明の19歳大学生の親族によるツイートがヤバイ

今回、日下部和博は2018年の大晦日である12月31日深夜に東京・原宿駅の竹下通りで車を140mにわたって暴走させ、実に8名の重軽傷を負う被害者が出てしまいました。

その内の1人で、最も重体となった意識不明の19歳大学生のいとこだと名乗る男性がツイッターでその被害状況や事件後の容体を報告(2019年1月2日時点)していましたが、2019年1月5日現在では既に当該のツイートは削除されている状態です。

本当に辛い出来事であり、事件後の1月2日現在もICUで意識不明の状態が続いているようです。

どうして何の罪もない19歳の大学生、そして他7名の一般通行人がこのような目に遭わなければならないのか。。

1日でも早く被害者が快方へ向かうことを祈ります。

 

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